ダイニングテーブルどこで買う?新築注文住宅購入体験ブログ

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新築の引渡し間近でいろいろな手続きや処分や購入するのものを検討。

実際に我が家が購入した家具家電の体験もご紹介しています。

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カーテンやらテレビやラック、収納や子供部屋のグッズなどいろいろ必要になる家庭もある。

外構もいずれは車のローンも検討!

それでも日常生活に必要な家具として一家団欒の食事をするスペースのためにテーブルと椅子は必要不可欠。

ソファやその他のインテリアよりも先にまずは生活の上で必要な家具から先に探したり購入したりする事もポイントの1つ。

おしゃれ?かわいい?かっこいい?モダン?シック?西洋風?南欧風?和風?

今どきのインテリアは自分の気になるデザイン性や好みのレイアウトなどもサイトでいろいろ見ながら考える時が一番楽しい。

しかし、価格や配送、脚の取り付けなどの組み立て等購入する上でも苦労が多いのも悩みの1つ。

そこでダイニングテーブルはどこで買うべきなのかを我が家の体験からご紹介していきます。

ダイニングテーブルについては、以下のような内容もご案内しています。

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ダイニングテーブルの探し方一つでも生活,家事,育児の動線に影響が大きい。

いくらおしゃれでも子どもが使う時の食べこぼしの対応はどうなる?

最近は、伸縮タイプも人気を集める商品となっている。

使わない時と使う時の切り分け可能なタイプは確かに機能的にあったら便利という声も多い。

もう1つのパターンがダイニングテーブルとチェアの5点セットなどのタイプ。

必要なダイニングチェアの数とデザインの相性を気にしないセットで値段が手頃になることで注目を集める事も多い。

無垢材や素材にこだわれば当然高い。

座り心地の良いというのは、画像をいくら眺めても使用してみないと本来の質感は不明。

実際に毎日使用する商品だからこそ、多少高い値段でも店で買う方が良いと思うべきなのか?

こうした点を我が家の体験から以下の項目でご紹介しています。

ダイニングチェアどこで買う?我が家の結論

ダイニングチェアどこで買う?検討ポイント

ダイニングチェアどこで買う?こだわり注意

自分たちの参考にしたい商品を1つ見つけた時が要注意。

その商品の事ばかり見てしまって、意外とその他の課題を見落とす事が多い。

部屋の雰囲気を思った時と実際の座り心地で気に入った商品が違う事も多い。

だからこそ、使うという事に対して考える時の視点を含めて参考にしてください。

ダイニングチェアどこで買う?我が家の結論

ダイニングテーブルどこで買う

我が家が最初に気に入ったのは、伸縮タイプの4人掛けタイプ幅120㎝の仕様。

素材は、木材の加工品。

実際に下の子どもが0歳の時に購入した我が家。

1台目となる時にあまりにも硬い素材などを選ぶ気がしませんでした。

ローデスクでも子供の事を思ったら不安が多い。

結果シンプルなダークブラウンを選んでテレビとテレビ台の色と合わせるような検討をしました。

この商品をどんな場所で選んだのか?

最初に気に入ったのは店で選ぶ時間

特に我が家が気にしたのは、使いやすさでした。

  • 座りやすい
  • 立ちやすい

この2つだけでなく、以下のポイントを確認したかったのです。

  • 子供が使う時にも動かしやすい。
  • 大きさ的に計測しながら希望のサイズを照らし合わせる。
  • 見た目にとらわれずにとにかくニトリのテーブルセットから幅広く大きさも素材も確認して店巡りをしてきました。

そんな中で出会ったのが、このテーブル。

ダイニングインテリアレイアウト実例画像

これは我が家のベビーチェアを使って食事をさせていたころの後継。

それが今では、

キッチンダイニングテーブルカウンター配置

こんな感じに変身しました。

お気づきになる方も多いと思いますが、椅子は前回買ったものを未だに使っています。

テーブルセットを選ばなかった理由はこれから別の記事でご紹介をさせていただきます。

こういう素材や家族がどう成長するのかを子供2人の年齢差や椅子に掛けた時の食事をしやすいのか?

こうした点を実際に比較して検討しました。

ここまでまとめてから、ネット通販を探すのが本来だと思います。

しかし、我が家はいろいろ気になる事があって、同じリアルな店舗で全て色合わせをふくめて検討をしました。

その理由をご紹介していきます。

 

ダイニングチェアどこで買う?検討ポイント

ダイニングテーブルどこで買うべきか

確かに通販の方が安い場合もあります。

しかし、我が家には1つ気になった点があったのです。

家具を処分する

組み立て式を買ったら後で自分たちで組み立てる必要がある。

合わせたい物が変わった時にまた同じような種類をネットでは1から探す必要がある。

とてもこんなことをずっとしていられるような余裕はなかった。

ちょっとでも簡単に自分たちは選んで購入した物は配送してもらえる。

さらに、店舗の場合は以下の情報をチェックすると簡単に価格の差額分のメリットが出てくる。

それは、自分たちが過去に選んで処分を検討する家具を買った物と差し替えで処分してもらえる。

今の時代はちょっとしたものを処分するだけでも処分費用や処分対象の場所などを含めて確認が必要になる。

ちょっと買うという内容も結局は最後は今ある対象を処分してくれないと置けない。

こんな悩みは日本全国で多いのではないでしょうか?

だったら、せっかく店で座った感触を含めて選んだ先に配送をしてくれるだけではなく、処分も依頼できる。

これが処分代が大きくなりやすい家具関連だからこそメリットを感じられる。

 

ダイニングチェアどこで買う?こだわり注意

ダイニングテーブルどこで買うべき

床材にどんな色を選んだのか?

自分たちの手にした商品がウォールナットならどんな色の商品を選んで探すべきなのか?

機能性

使い勝手

こうした内容は大きく違う事はないのかもしれない。

しかし、実際に置いた時に、インテリアとしての雰囲気に大きな違いを持つ事も多い。

その原因は何か?

それは、照明や日当たりによる違い。

ベンチタイプの椅子を配置して、色味はネイビーを買い備え付けたのが先ほどの画像の中にも含まれています。

この形が実際に今の色を選んでよかったと思えたのは脚の形と木材の色の感触が合っていたからです。

その商品は、まさに我が家と似た雰囲気のスペースで飾ってありました。

こういう選び方をしておくとスタイルやテイストだけでなく、後の自分たちの見え方にも安心感がある。

さらに、店にある商品は確認できるポイントが多い。

汚れの対策や掃除用具の選び方

せっかくちょっとお気に入りになりそうな商品を見つけた後でもどうしても好きだけではカバーできない問題がある。

それは、子供が汚した時の手間の問題。

特に材質を布(ファブリック)系で検討しているご家庭は要注意。

この素材の下に回転タイプでちょうど子供たちの誘導が出来ると思っている人も多い。

しかし、重要なのは毎日食べこぼしの心配があるスペースに置くという現実。

やっぱりアイテム1つ1つに天板の板や布地などを含めて普段使うからこそ、手入れも同じように検索をしておくべきポイント。

こういう内容を購入していない時に質問するのはちょっと抵抗がある。

こう感じる際には、必ず店でそのシリーズの手入れ商品なども併せて購入すると良いと思います。

アンティークシリーズは予算の変動が大きい

特にネット検索の中で特売や新商品という案内が付いたシリーズは要注意。

このタイプはあくまで予算は安くなる可能性があったとしても、結果その後にマッチする商品が出てこない可能性もある。

その結果、買い替えを予定する時に、こんな夫婦の会話も飛び交うリスクがある。

「廃盤になるようなシリーズなら見送る方が良かった」

その当時では予算も多めに用意したのに、結局買い替える時には、名前すら出てこない。

こんな商品にならないかどうかは検索しても廃盤の予定までは出てこない事も多い。

こうした情報もきちんとオリジナルのシリーズなのかを含めて店頭で確認した方が無難。

普段マットレスなどの寝具のアイテムも必ず我が家は種類が豊富と思えた店の対応でアイテムを絞り込みます。

それは、汚した際の手間の問題で少しでも後悔をしたくない事を意識しているから。

毎日生活していればやっぱりというシーンはたくさんある。

もちろん食べこぼしだけでなく、コップを倒すなどの行動もケアが大変になる行動の1つ。

きちんと板の表も裏もつなぎ目も脚もすべてを含めて自分たちの検討は正しいのか?

これを店頭で確認した方がきっと後の問題が少ない状態になると思います。

以上が我が家がネット通販で対応を済ませなかった理由となります。

 

 

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