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  • 複数の住宅会社に一括で資料請求ができるサービス
  • 一括見積りや間取り提案も可能!
  • 理想の家づくりのために、仲介の会社を使おう!
家づくりを計画する際、少しでも時間短縮のために一括系サービスを利用する動きが高まっている。 住宅購入時には、いろいろなサービスを利用する機会があります。
  • 資料請求
  • 住宅ローン審査
  • 火災保険や地震保険
  • 引越し
私も実際に妻の妊娠中での家づくり計画だった。 少しでも移動を少なくしたい。 でもどんな会社を使えばいいのかわからない! 家づくり資料請求関連記事。 ライフルホームズ使い方 ライフルホームズ評判|注文住宅資料請求サイト価値見極め方
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タウンライフ家づくりのサービス概要

タウンライフ家づくり評判,口コミ タウンライフ家づくりとはどんなサービスなのか?

サービスの特徴

特徴 以下のような流れになります。
  1. Webサイトへ訪問
  2. 希望するプラン条件を入力
  3. ハウスメーカー等会社を指定
  4. 間取りプラン、資金計画を各社と共有
  5. 希望した各社から個別に間取りプランと資金計画があなたのもとに届く

メリット

メリットデメリット
  • 複数のサイトに個人情報を入力する必要がない
  • 仲介の会社が入ることでしつこい営業行為を防止しやすい
  • 複数で毎回同じ事を伝える必要がない
簡単にいえば、御用聞きサービスです。

 

タウンライフ家づくりの注意点

注意点

希望をまとめる

希望条件
  • 最初の代行のみである
  • 依頼後の対応は自分で行う
  • 住まいのエリアによっては、しつこい営業マンの対応が必要になることもある
結果的に、精神的な負担が楽になった分、断りにくいという状況も出てくる。 さらに、すべての提案を受け取れるかどうかは別。 希望と合わない場合は、何も提案をしてもらえないケースもあります。 曖昧な要望では提案も曖昧になる。 自分自身がどれだけ具体的にリアルな内容を伝えられるか? 的を絞って伝えることができない場合、優先順位がわからないというやり取りにつながる。

比較するのが難しい

難しい 30代カップルが、全く右も左もわからない状態で利用するのはおすすめできない。 なぜか?
  • 間取りとは、その会社の特性なども理解して依頼するほうが良いものが出てくる
  • 他社との差別化ばかりを考えると、自分たちの意見がまとまらない
本来は、要望が固まっているから、提案が出てくる。 エアコンの配置など具体的な通風や採光も含めて自分たちの希望を具体化できない時には何も話が進まない可能性もあります。  

サービス利用者の口コミ,評判

評判,口コミ 実際にタウンライフ家づくりを利用した人達の声を見ていきましょう。

大したことない

期待外れ

具体的な行動に差がある

具体的な結果

見極め方

見極め方 見た目で選ぶ 言い方を悪くすると、所詮「無料」の御用聞き営業サポート。 相手にするかどうかは、ハウスメーカー次第ともいえる。
  • メールのみ
  • パンフレットなど仕様の郵送物のみ
具体的な提案は何もないまま終わることも多い。 これは別におかしいことでもないのです。  

タウンライフ家づくりの気になるポイント

疑問

私が利用した時の感想

レビュー 私も確かに同じでした。
  1. 地域を選択
  2. 家づくり計画書作成依頼ボタンをクリック
  3. 入力フォームに沿って、間取りの希望条件入力
  4. 依頼する住宅メーカー選択
  5. 申込完了
これだけで具体的なアイデアをもらえるの? 正直、疑問が多かった。

入力フォームが抽象的

入力フォーム 以下のような質問では答えにくい。
  • 水回りの希望(明るくしたい、広くしたい、使い勝手を重視)
これって多くの人がほとんど全部と言いたいのでは? 他にも希望の総予算を最初から入力する。 この数字次第によって、相手は相手にするかしないかを判断する。 さらに、 敷地法令調査も希望されますか? この答えで、土地なしと土地ありが明確化する。 さらに詳しい希望エリア等の質問があるのかと思ったら存在しない。 かなり中途半端なんです。 つまり、土地持ちで自分の土地の詳細を入力できる人だけに回答する。 このような仕組みができ上っているように見えます。  

タウンライフ家づくりがオススメの人

おすすめの人 オススメできる人は完全に絞られている。

おすすめの対象条件

以下の条件を全て満たす人になら、より具体的な提案が手に入る可能性があります。
  1. 家を建てる土地が具体的に決まっている
  2. 土地の広さ等詳細の図面を提出可能
  3. 3LDKや4LDK等具体的な部屋数も決まっている
  4. 土地の建蔽率に合わせた坪数も計算ができている
つまり、一定の建築設計における知識がある人になら、具体的な提案が手に入る可能性があります。 さらに、会社の希望も以下のメーカーであれば、選択が可能です。
  • 大和ハウス
  • 積水ハウス
  • パナホーム
  • セキスイハイム
  • トヨタホーム
  • 三井ホーム
  • 住友不動産
  • タマホーム
  • アエラホーム
  • ミサワホーム
全国の展示場やモデルハウスの施工エリア対象であれば、スムーズにやりとりができるでしょう。

おすすめできない人

反対に以下のような人にはおすすめしない。
  • まだ初めての家づくりで何も決まっていない
  • 具体的な希望もわからにあ事ばかり
  • 間取りと言われても何ができるのか聞きたいだけ。
  • とりあえず予算だけでも知りたい
この状態の人は、何も答えがないと思います。  
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