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新築一戸建て資料請求のコツ工務店編体験記

新築一戸建て会社選びの基本資料請求のコツをご紹介

住宅 会社 資料請求

このページをご覧頂き有難うございます。

新築一戸建て住宅購入準備の中で、絶対に避けられないのが、営業マンとの付き合い。

こっちは素人だし、何か言われたら、なかなか説得できない!

こんな心配を抱えながら、言いなりの間取り計画や外構計画ではもったいないです。

そして、公開失敗をしやすい事も会社によってはあります。

そこで、このページでは、

会社を決める前の資料請求のコツ

を中心に営業マンを強気にさせないあなたが主導権を持てる交渉術のコツをご紹介しています。

たかが資料請求と思わず、ここから新築購入は始まってる。

そんな気持ちでぜひご覧ください。

必ずあなたの知識とメリットにつながります。

新築一戸建て住宅の資料請求1 1社ごとのメリットデメリットとは?

新築 一戸建て 資料請求

まず最初にご紹介していくのは、1社ごとの資料請求を行う場合のメリットデメリットについて。

1社ずつ資料請求をするメリットとは?

・営業マンとの対応が苦手な方は、あまり数社からの連絡を怖くなる心理を持つ必要がない。

・じっくりHP等を見ながら、「自分たちのペース」で「欲しい形」を検討できる

・数社に資料請求して、ただのゴミ処理となる資料が増える心配が少なくて済む

では、反対にデメリットという点をご紹介していきましょう。

1社ずつ資料請求をするデメリットとは?

・1社ずつの場合、比較対象する物がない為に、のちのち後悔するリスクが高い

2社目、3社目と資料を見ていくうちに、どんどんどうしたらいいのかわからなくなっていく可能性がある

他社との比較がしにくいため、営業さんとの相性だけで決めて失敗する可能性がある

1社ずつ資料請求をするのが向いている方の思考は?

つまり、

・今の自分がほしい情報が出るかは運試し。

・決定した内容を修正し続けてハマる可能性がある

しかし、こういう方には逆にオススメ。

数社の比較がもうすでに完了している

ある程度目安になるプランが仕上がっている

こうした方には、無駄な多数の会社との比較時間も余分な手間として、非常に効率よく資料請求がしやすいと思います。

しかし、

私が体験談を通じて声を大にしてお伝えしたいのは、

「素人の方ほど1社ずつの資料請求は危険が高い!」

根拠は、

営業マンはプロが多い状態。こちらは素人。

資料請求を繰り返し、否定論を聞かされるのは、ずばり後出しジャンケンと同じ

よって、

1社ずつ聞いても、なし崩しの言い回しで「自分の理解と見解」が壊されてしまう可能性が高くなるのです。

この状況下での対策はたった一つ、

その営業担当を打ちのめすだけのあなたに知識も根拠もあれば良し。

実際、今の私には、出来ます。

営業さんから

「業界勤務したことありますか?」とか

「うちで働きませんか?」

言われますが、そんなつもりで話しているわけではありません。

根拠説得力ある見解。

たったその2つです。

そんな無理な事をこのサイトを通じてみんなにして欲しいのではありませんから。

あなたには、結果的に満足できる工程や決定をして欲しい。

そのための正しい道のりをご紹介していきたいと思っています。

では、そんな自信と確信を持った私がおすすめする資料請求方法をご紹介していきましょう。

 

新築一戸建て住宅の資料請求2 複数の会社同時請求のメリットデメリットとは?

住宅 一戸建て 資料請求 一括

私がおすすめする新築一戸建て資料請求における一括請求のメリットデメリットをご紹介していきましょう。

新築一戸建て会社資料請求を複数同時に行うメリットとは?

・最大のメリットは、この時点で、「交渉しやすい立場」があなたになります。

・比較する図面や内容を双方ですぐ比較して、自分の欲しい家のイメージが選択の中で整理が出来る

・資料請求内で解る「情報開示の安心要素」を比較することができる

実物を見て決めるというイメージよりも現実感が強くなる

では次に、一括請求におけるデメリットをご紹介していきましょう

一括資料請求をするデメリットとは?

・最初だけは、どの会社も競争状態で電話やメールが届く場合がある

・まとめていく中で、比較に悩むネタは増える

・郵送物の処理に手間どう時期がある

こうした内容をメリットとデメリットで上げていますが、

何より重要なのは、

「こちらが有利な交渉条件を作ることができる」という状況作り。

なぜ、こちらが有利になるのか?

根拠は、

一括資料請求をするということは、いわばあなたは面接官。

面接官として、「書類選考」をしているのと同じ状態

よって、

どんなに営業マンが優秀で、アクションを起こされた場合であっても、

「他の会社の方が、自分たちに合う条件提示がありました。」

ときっぱり言い切る根拠ができます。

その根拠の見つけ方は、最後にご紹介していきます。

きっと役に立てると思います。

じゃあ、どんなところからしっかりした資料請求を行えばいいの?

私が実際に、2014年新築一戸建て会社を決める際に、まず行ったことを含めて紹介していきます。

実際の資料請求を私も行ったサイトをご紹介していきましょう。

 

私も利用!新築一戸建て会社選びで情報量が濃い小冊子がもらえるおすすめサイト

私は、一戸建て建売住宅の現場の仕事経験があるので、まだ知識はゼロではありませんでした。

しかし、

それでも今の最新の木造建築には情報が明らかに不足していました。

そこで、

・今の木造建築の最新情報が欲しい

・まずは地元の工務店もどこにどんな会社があるのか調べてみたい

・実際の展示場やモデルルーム、実例内覧会などの雰囲気も知りたい

・ハウスメーカーを見る前に効率よくしっかりした家づくりをしてくれる工務店があるかしっかりリサーチしたい

そう考えて、いろいろ探したのですが、

私が実際に使ったサイトであなたにもぜひ知ってほしいサイトは、

 

誘導ボタン

このサイトを利用する具体的な方法をご紹介していきます。

ハウジングバザールサイトで資料請求するまでの流れと使い方

画像の下に補足としての説明文を掲載していますので、画面を見ながら進めてみてください。

 

ハウジングバザール資料請求方法

 

1.まず最初にこうした画面が出ますので、注文住宅HOMEをクリックして下さい。

 

ハウジングバザール資料請求方法おすすめの情報

 

HOMEページを見たら、少し画面をスクロールすると、

 

2.「家づくりのお役立ち小冊子」をクリック(この資料請求が非常に重要。)

 

この冊子に書かれている情報がかなり濃い有料の雑誌を買うより的確な内容が詰まっているのです。

 

この冊子を取り寄せると同時に、実際の工務店などの資料を1社取り寄せてみると更に効果は発揮されます。

 

では、自分の地域の注文住宅会社を実際に調べてみましょう。

ハウジングバザール資料請求方法工務店の探し方

3.「注文住宅実例を見る」をクリック

 

ハウジングバザール資料請求会社調べ方

 

4.するとこのように、全国地図が出てきますので、自分のお住まいの都道府県をクリックして下さい。

 

ハウジングバザール資料請求方法

 

今回は、大阪を選んで画面がこのように各会社の細かなプラン毎の資料請求が出てきます。

 

5.最後に、気になった会社の「資料請求お取り寄せカートに入れる」をクリックします。

 

ハウジングバザール資料請求方法6

 

6.すると、右上のカートに1という数字が付きますので、クリックしてみます。

 

ハウジングバザール資料請求方法7

 

すると、

このように資料請求しようとした候補をみることが出来ますので、自分の希望の工務店やハウスメーカーを選びます。

7.「チェックの入った資料を一括お取り寄せする」をクリック。

 

ハウジングバザール資料請求の流れ

 

8.このような画面が最初に出てきます。

 

この時の注意点

電話にて問い合わせるより、まずは、資料請求を優先させて下さい。

その根拠は?

・自分たちの希望と小冊子の内容からまずは知識を入れてみる

・しつこい営業はありませんの実態を確認してみる

・1つの会社の資料請求と小冊子を比較して、聞きたい事を確認したほうが素人感が出にくい

こうした今後の交渉のポイントを含めて、最初は、個人情報を登録する事を含めて、まずは電話などを控えておきます。

 

ハウジングバザール資料請求方法9

 

こうした細かな情報を入力する内容があります。

この画像内での私がオススメしたいチェックのポイントは、

家つくりの進め方がわかる資料がほしい

建築例の資料が見たい(パンフレット・リーフレット・チラシ等)

この2つには、必ずチェックしておきましょう

根拠は、

・家つくりの進め方というチェックが、小冊子の資料請求に意味をつなげます。

・建築例の資料が欲しい事から、チラシなどで実際の価格などを見る事も出来ます。

では続いての入力画面を見ていきます。

 

ハウジングバザール資料請求方法10

 

このような画面が出てきます。

画像内にもテキストを入れていますが、ポイントは以下の内容。

1.年齢は、必ず満年齢で入力しましょう。

2.建築予定時期は、急ぎでなければ少し長めに入れておきましょう

3.建築予算は、不明であれば、まだ検討中を選んでおきましょう。

このようにしておくことで、自分の状況や悩みを持つ信ぴょう性とつなげておくことも重要。

やはり、入力情報が細かいという事は、その分その人の知りたい情報を伝える優先順位が有ります。

飾ることより、的確なアドバイスをもらいやすい情報を的確に入力する

この点には、注意して下さい。

ではこのサイトを実際に渡しが使った時の感想をご紹介していきます。

 

私がおすすめする工務店資料請求サイト「ハウジングバザール」を使った感想

このサイトでのおすすめポイントをまとめておきました。

・自分の住まいとなる地元工務店の情報+木造建築のメリットをしっかり把握する事が出来ます。

・フリーダイヤルによる第3社への相談が可能であること

・都道府県だけでなく、市町村まで指定した検索が可能であること

・各会社の実例や動画を見る事が出来る事(あくまでも外見的イメージですが)

・有限会社クラスも掲載している事

家作りの最初は何をすべきか?の冊子を無料でもらえる

等が最初の資料請求でいきなりハウスメーカーへの問い合わせが怖い方にもおすすめです。

 

さらに、

 

このハウジングバザールを特に利用して欲しい方は?

・木造も鉄骨もあまり理解できていない

・「地元の工務店やハウスメーカー、一体どんなところがあるのか?」も調べきれていない

・住宅展示場に行く余裕がないため、できるだけ自宅で色々調べたい

・年齢的には、適齢期だから営業マン対応が早そうであまり行きたくない

全体的に、素人である方やあまり多くの情報を見きれていない、営業担当が押してくるパターンが苦手。

 

こうした方にこそ、積極的に使って欲しいのです。

・対応地域の区別化・木造、鉄骨の選択

・仲介会社があるため、なにか不安があればどんどん相談も出来る

・各住宅メーカーなどにずっと個人情報を保管される心配がない。

・会員登録削除で全ての手間が省ける

こうしたメリットを持つサイトは、非常に少ないと言えます。

 

ぜひあなたも正しい道のりを経て、失敗後悔のない新築一戸建て住宅購入へ進んでほしいと思います。

 

誘導ボタン

実際に資料請求をする方法を以下の画像でご紹介していきます。

 

では、この工務店や有限会社の会社選びの中でも、さらに、資料請求をしたのち、精査していくポイントを解説していきます。

住宅会社資料請求サイトを紹介してまでしても私があなたに伝えたい事

 

あなたがもし、結果的には私のようにハウスメーカーでの住宅購入をししていく結果を持つとしても、

 

私の行動と同じようにまずは、

・地元の工務店の現状情報

・第3社によるサポートシステムの活用

・木造建築の現状

この3点だけは確実に知識にしておくことを強くお勧めします。

 

その根拠は、

 

私も、この資料から様々な会社を比較する際の復習的要素に活用出来たから

 

結果は、

 

大満足な家づくりが完成したわけです。

 

ですから、

 

あなたにも必ずこの学習を家づくりの失敗後悔防止のためにもお勧めしておきたいのです。

 

「無知なままわかったふりをして、新築一戸建て購入してから失敗後悔を悔やむ」

 

のは私のサイトを御覧頂いているあなたにだけはさせたくないのです。

 

ですから、ぜひあなたには、失敗しない家作りのためにも正しい道のりで確実に満足できる住宅購入術を手に入れて欲しいと思います。

 

ご不明な点が有りましたら、お気軽にご相談下さい。

 

この記事を最後までご覧頂きありがとうございました。

 

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平成20年 新築マンション購入

平成27年 新築一戸建てHM注文住宅で購入




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