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電話営業。

もうこの響きは勧誘にしかなっていないとつくづく感じる。

営業を雇い、代理店と名乗り、インターネットだけでなく、さまざまな会社が契約をするために必死に活動する。

インターネット系商品の場合は、契約した側にメリットはほぼない。

料金は安くなった?

利用時の不安な内容に電話し来た営業は何してくれる?

サービスの概要や必要な設定は本当にやってくれてある?

目に見えない光というサービス内容だからこそ、使えないとかつながらない、上手く設定ができない。

こんな時に泣き寝入りしている人が決して少なく無くないと思う。

nttと言えば、フレッツ光という回線を利用してドコモやsimフリーなど数多くの回線が利用をしているサービス。

名前だけ見れば安心感を持つ者も多いはず。

しかし、電話営業の勧誘の先はトラブルが多いのも現実。

2019年も同じようなことを人員を増員して必死に活動している会社というよりも業者が増加していると私は感じてしまう。

とにかく関わる前に全て却下!

これが基本だと伝えたい。

インターネットの電話勧誘については、別の記事でも体験を書いています。

インターネット電話勧誘の正体

インターネット電話勧誘撃退法!新築購入体験記

nttフレッツ転用西日本

nttフレッツ転用方法|新築注文住宅ネット手続き体験記

新築購入後にとにかく多いのがフレッツ光回線がらみの営業電話です。

  • プロバイダとまとめて安くなる
  • 料金の見直し
  • コラボレーション
  • 代理店
  • お得なキャンペーン

こんな話は実際全てntt東日本やntt西日本本体が積極的に案内をしているないようではありません。

あくまで回線を使用させてもらう工事を違う業者が実際に権利を獲得して必死に営業しているだけ。

実際に被害が発生しているのを重くとらえたのか、最近はnttの光回線の公式サイトではこんな話も出ている。

「コラボレーション等の対処は各業者にご連絡してください」

これこそまさに自分たちとは関係ないと言っているような内容に見えませんか?

今回の記事では、nttの勧誘や代理という名の内容は一切かかわってほしくない。

この気持ちから内容をご紹介していきます。

nttの勧誘内容は聞く価値なし

ntt勧誘

とにかく先に勧誘電話はいろいろな話があっても全て相手にする価値はない。

実際に代理店なんて詐欺と思われるような相談が数多く伝えられている。

本当に必要だと思ったら、公式サイトから関連の情報を確認すればいいだけ。

キャッシュバックも本当に得なのか?

違約金

解約料

この2つは本当に必要なのか?と思っている人も多いはず。

実際にスマホの契約でもいつでも気軽に解約をしたいと思っている人は多いはず。

それが、2年、3年等の縛りを設ける。

そして、猶予は1ヶ月のみで、その間に乗り換えなどをすれば別に費用がかからずに他者に乗り換える事が可能になる。

そもそもひかり回線を契約して、2年、3年分の費用の差額を計算すると、まとめて考えてもそこまで得なプランは存在しない。

むしろ、解約する時にかかってしまう費用を恐れる事が重要。

会社の評判以前の問題

そもそもトラブルに巻き込まれたくないなら、電話という手口に関わらない事が重要なのです。

現在説明を1度でも効いてしまったとか申し込みしそうだったという人はどんどんキャンセルで断る勇気を持ってほしい。

そして、しっかり説明を聞きたいなら、家電量販店などの店で直接担当の人から説明を受けましょう。

窓口のない会社と契約するな!

ntt西日本でも工事を行うのは別の下請けの業者。

この流れがあったとしても、きちんとその人が対応してくれたから安心がある。

それが、電話勧誘には一切ない。

作業を行うのもただ簡単と言われただけ。

何もしなくていい。

設定はこちらが自動で行う。

こんなよくわからない説明で簡単なら!とうなづいてしまう。

これは日本全国どこのエリアでもよくある話。

でもいくら簡単と言われてもパソコン上の設定などがしっかりできる人でなければ何もできない。

だからこそ、きちんと契約した後の作業を行う出張サービスを目に見える形で提供してもらう事が重要。

そして、その人がしっかりインターネットで検索できる状態を見せてくれた時が基本乗り換えができたという結果。

とにかく「コラボ」という案内は基本関わらない。

これが第一前提として考えておくことが重要です。

 

nttの勧誘の被害者救済はない!

ntt勧誘被害

相手はプロでもなんでもありません。

ただ手元に案内をするソフトバンク、au,ドコモのプラン一覧と比較した差額表を持って案内しているだけ。

そして、電話番号一覧を片っ端から電話しているのが仕事だと思った方が早い。

そんなことをしているのが会社なので、単純に営業をしている社員にはインセンティブなどの利益が生まれる。

お金稼ぎのために勧めるだけの人

次から次に電話をかけ続けてちょっとでも勧められそうな人がいたら何とか信用させようと必死になる。

これが本当に会社運営の形と言えるのか?と私は疑問を感じる。

詐欺被害者。

この言葉をインターネット回線の業者が作り上げているのも現実。

そして、その被害の受付をしている場所がない。

これが最も言葉を失う要因だ。

受付を済ませた人の困ったことを解決するのは誰?

この問題に対しては、受付という場を用意しているようでいてその案内も解決ではない。

ではどうすればいい・

そのまま放置している状態では困る。

こんなことを言っても使えないのはそちらのd設定のせい!

こんなことを言われてしまって困惑している被害者が絶えない。

結果、関わってしまった人はみな泣き寝入り。

そして、他の会社に乗り換えたいために最後は高額な解約料を支払ってそこでも業者に利益を与えて終わる。

こんな条件をわかっていて受け入れる人はいないはず。

とにかく関わらない。

企業の活動とは言えないと私は正直思えてくる。

 

ntt勧誘は誰に相談?

ntt勧誘注意点

もし電話を1度でも受けた事が合ったら、まずは以下の事を気を付けて欲しい。

絶対自分の名前を名乗らない。

相手の名前を確認する必要もない。

一切の個人の情報を教えてはいけない。

毎月の通信費や固定電話の状況など一切伝える必要はありません。

そもそも提案というなら、すべて情報を持って行っているはずですよね!

それがないから、相手はいかにその事実自体を隠し通して聞き出すかが勝負になっている。

こんなことに時間を費やす意味もない。

だったら、きちんと固定電話で拒否の設定ができる端末を購入した方が勝ち。

家電量販店で迷惑電話撃退機能を知る

2019年はもっといろいろな電話勧誘が増えると思う。

オリンピック関連

投資関連

知識がない人へおいしいと思わせる話。

これは全て勧誘。

とにかく電話や突然の訪問は一切拒否しよう。

新築時の悩みは全て不動産屋などにまずは相談

回線が遅い。

もしこんな内容を悩んでいる時にも新築注文住宅の際は、まずは知識がないなら、不動産屋に確認しよう。

もしその時の家庭内で対策ができるなら、基本は直接伝えるはず。

そして、一度訪問してもらえるなら、来てもらって診断をしてもらう。

それでも難しいなら、どういう物を使えるのかを聞いて、その内容を店に伝える。

この流れで対応しておけば変なことに巻き込まれる心配はない。

とにかくたくさんの業者や企業を家に関与させない。

きちんと1度使える様にしてくれたら、その会社をずっと使い続ける方が精神的な面を考えると結果的には一番オススメなんですよ。

今回の記事でご紹介したかった内容は以上となります。

最後まで読んでくれてありがとうございました。

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