北海道:ドコモ光回線速度でおすすめのプロバイダ選び方のポイント

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  • 北海道札幌市内でドコモ光を検討している
  • どこのプロバイダが安いの?
  • 毎月の費用が安いし安定しているのはどこ?

北海道札幌市周辺の方も含めて、新築一戸建て注文住宅を購入した際の自宅のインターネット回線でひかり回線の工事を検討する人は多くなりました。

今回は、ドコモ光を軸にしながら、お勧めのプロバイダを3つご紹介していきます。

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北海道内ドコモ光回線速度おすすめの3社

札幌でひかり電話付きで価格も安いおすすめの会社を3社ご紹介していきます。

GMOとくとくBB

毎月の利用料金の特徴は以下の通りとなります。

内訳 費用
GMOとくとくBB(プロバイダー料金 0円
ドコモ光
光電話月額
5720円
550円
ユニバーサル料金 3円
工事費用分割払い 330円

この他にも初期費用として、事務手数料が3300円、ドコモ光電話初期費用1100円がかかります。

合計目安として、初回の月は、10673円、2ヶ月目以降は6,603円となります。

詳しくは、

GMOとくとくBB-ドコモ光-

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ぷらら

ぷららは、NTTが運営しているインターネットサービスプロバイダーです。

インターネットサービスの「ひかりTV」を運営しているのもplalaです。

毎月の利用料金の特徴は以下の通りとなります。

内訳 費用
GMOとくとくBB(プロバイダー料金 0円
ドコモ光
光電話
5720円
550円
ユニバーサル料金 3円
工事費用分割払い 330円

詳しくは、

ドコモ光|ぷらら

@nifty

niftyは、ドコモだけでなく、auひかりでも提携があります。

モバイル回線であるいWimax2+を提供しているサービスでも知られています。

毎月の利用料金の特徴は以下の通りとなります。

内訳 費用
GMOとくとくBB(プロバイダー料金 0円
ドコモ光
光電話
5720円
550円
ユニバーサル料金 3円
工事費用分割払い 330円

 

基本的にコラボでの契約をした場合は、どのプロバイダを利用した場合でも変わりはありません。

だったら何を基準に選ぶべきなのか?

この点をご紹介していきます。

 

北海道内プロバイダ比較のポイント

プロバイダの違いは何?

この点をご紹介していきます。

基地局の違い

プロバイダをどこで契約するのかによって違ってくるのは、基地局の違いです。

スマートフォンやタブレットをどこの会社で契約するのかによって電波の受信に違いがありますよね。

これと同じことがプロバイダの違いだと思うのが簡単な違いです。

では基地局の数を調べるの?

そこまでしなくても実際の満足度調査等の結果を見るとわかりやすいですね。

光の回線速度目安

GMOは、下記の通りのデータが公開されています。

経路 速度
下り 318.16Mbps
上り 243.78Mbps

この速度は十分早いですよ。

私の自宅は東海エリアですがここまでのスピードは出ていません。

Wi-fiルーターの無料レンタル

  • スマホやipadなどのタブレットを利用する家族の数が多い。
  • それぞれがネットに接続できるようにしたい
  • スマホでギガ放題等のプランをできるだけ選ばないようにしたい
  • 通信速度を維持できるか心配

こうした願いに対応するために欠かせないのが、Wi-Fiを家の中で用意すること。

戸建ての場合は、1階と2階、3階等の各フロアで人が別の端末を使うことも想定しておく必要がある。

この場合、ユーザーの数だけでなく、場所にも注目する必要がある。

あくまで1gbpsというのは、フレッツ光でもauひかりでも関係なくすべて家の一軒当たりで開通した時の速度。

そうなると、それぞれの人が使った際に各フロアできちんと回線も選んで使ったほうが重複しない。

例えば、

パパとママは回線1を利用する。

長男は、回線2をルーターから受信

長女は、回線3をルーターから受信

このように、それぞれの人が各端末で独自の回線で対応している方が理想的な使い方になる。

そのため、必ずルーター端末は、無償レンタルさせてくれるかどうかが重要。

もちろん、自分たちで家電量販店で購入することも可能です。

 

ドコモ光のプロバイダ外の選択肢

もし上記の申し込みとは違う方法も検討しているという人や少し費用が高いかもと思っている人がいるなら、別の方法をご紹介していきます。

格安SIMはおすすめなのか?

学生の一人暮らしの場合には、WIMAX等を利用しているケースは多い。

使い放題で4380円という金額で契約は即時開通可能。

接続するのも対象の端末でパスワードを入力すればすぐに使える。

この場合は、以下の点がメリットになります。

  • 工事を必要としない
  • それなりの通信は可能

しかしデメリットもあります。

  • 各階すべてに同じように電波の受信が可能なのかは疑問。

我が家は実際にその状況になって悩みました。

いくら近くにいる状況でなら使えるとしても結局はそれぞれが別の目的で使用をしたいとなった場合は正直メリットがない。

しばらくの期間使ってみたけど結局乗り換えることを検討する。

この状況になると、かえって、端末代や違約金等携帯のキャリアの契約金の延長で費用が発生しますので要注意。

まずは自分の家のどこで使う場合でも安心のプラン選びを優先することが大事です。

 

対象エリア外の場合

どうすることも出来ないケースもあります。

それは、ドコモ光が対応していないというケース。

2021年は、3月末と夏にエリアの拡張が予定されている。

その期間までの間はそれぞれの自分の住むエリアについての対応の確認をしておく必要があります。

あとは、ソフトバンクエアー等のサービスを利用するというのは方法の一つ。

ある程度他社でも電波が届いていることを知っているとか会社で利用していても速いと感じるような場合なら同じ系統で使うのも選択肢と言えるのではないでしょうか?

2020年プロバイダ広域企業1位

GMOとくとくBBは、プロバイダとしてお客様満足度2年連続1位を獲得しています。

以上のような条件から、価格と使用感などの状況からも私はGMOをおすすめしています。

GMOとくとくBB-ドコモ光-

 

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